母の日

本日は母の日です。
ということで、カミさんと自分の母に毎年お菓子を送っています。それから、もちろん自分のカミさんにも、子供の母ですので送ってます。
ことしは、米粉のロールケーキを中心としたものです。
事故を起こす前に送っておいてよかった。

本日は母の日です。
ということで、カミさんと自分の母に毎年お菓子を送っています。それから、もちろん自分のカミさんにも、子供の母ですので送ってます。
ことしは、米粉のロールケーキを中心としたものです。
事故を起こす前に送っておいてよかった。
樹木の成長によって混みすぎた森林の木を間引くことです。
目的は、残した樹木が健全に生育できるような空間を作るためです。また、主伐の前に細い樹木を何度か収穫して経済的な利益をあげることです。
しかし、最近では間抜材は利益がでないことも多く、そのまま放置される切り捨て間抜となっていることが多くあります。
針葉樹の人工林の間抜には次の方法があります。
「下層間抜」は、上層の優勢木を残して劣性木を除去します。
「上層間抜」は、大きく育った上層の優勢木を切って木材として利用し、被圧されていた林木に光が当たるようにします。
「機械的間抜」は、選木をしないで一定の間隔で機械的に切っていきます。代表的な方法に、列状間抜があります。
また、スギの場合は2回間伐を行います。20年から30年のあいだに「育成間伐」を行います。1haあたり3000本植え付けた時は、だいたい3分の一を切ります。
また、30年を過ぎたころに「利用間伐」を行います。これも、最初の3分の一ぐらいをきります。つまり、全体で3分の一の木を残すことになります。
このときの間伐費用は、1haあたりだいたい20万から30万円ぐらいです。。
通常切る木の選択ですが、曲がったり折れた木、二股に分かれた木、衰退したり溝腐れがおこっている木などはきります。
利用する道具は、ノコギリやナタやオノやロープやチェンソーになります。
伐倒するときの注意点は次の通りです。
間抜する樹木の上を見て、ツルや隣の樹木が絡んでいるときや枯損した幹や枝があるときは切らない。
足元を見て、樹木の周りに草やササがあるときは刈り払い整理する。
間抜しようとしている樹木の高さの1.5倍以上の距離に他の人がいないことを確認する。
間抜しようとしてる樹木が倒れる方向に、隣の木が引っかからないように注意して倒す方向を決める。
今日息子の本命の都立の高校受験の発表があった。
めでたく合格。これで、3連勝。私立2校も受かっている。
都立は、今年は不況のせいでかなりの倍率である。特に、中堅層の高校が大変だったようだ。
みんな、より安全なところにシフトしたからだ。
合格発表を見入ってその場で入学の手続きを取り、帰りがけに振込用紙で入学金に当たるものを納入したが、6,000円弱である。
私立がだいたい20万以上である。
また、授業料もこのままだと都立はただになるだろうと思えるので、かなりの差が出る。
うちは、併願優遇だったので私立には入学金をまったく納めていないので、受験料だけである。
さて、私立高校だが、東京出身でない自分にとっては、その受験体制がわかりにくい。東京出身のカミさんですら、今の方式は変わってしまったといっていた。
まず、学校説明会がある。中学校にも、航行の後方の人が来て説明会がある場合もある。合同での説明会もある。これが重要なことは後で気がついた。
さて、私立の高校はおおむね2種類ある。
大学の付属系とそうでない高校である。うちは両方の系統の高校を受験した。
大学の付属系の説明会を聞きに行くと、この高校は大学の予備校のようなもので、普通に3年かを過ごしてもらえれば、大学に90%は進学できます。大学の予備校だと考えてください。といわれた。
そうかもしれない。入学金も授業料も設備費も割高である。併願優遇などはないのが普通である。
この系統の高校が受かったが、やめてしまった。理由は、付属であるので大学が決まってしまう。それより、国立を目指そうというのが理由である。だから、すべりどめの入学金も振り込まなかった。
まわりには、もったいないとかなりいわれた。
一般の高校であるが、質のいい生徒を取るためにかなり変化している。
昔では、あまり偏差値が高くない高校がかなり変化している。いい生徒を集めるために、方向転換をしているのだ。
受験を目指す「特進コース」というのがだいたいある。
今回受験した私立の特進コースは、7時間目が週に4日あり土曜日は全部登校で補講もあり。夏休みと冬休みは半分は補講。ここは、良心的で、補講料はとらない。
全員が進学を目指し、4人に1人が国立に合格。
それで、試験前に親も含めて学校の説明会に行くことが重要なのである。
11月の終わりぐらいまでには、予約をとって学校の説明会に行く。
そのときには、成績表を持っていく。通知表も。それと、いままでの模擬テストの結果を持っていく。
内申は、学校によってちがうので実は私立では模擬テストを結果をかなり評価する。東京であれば、V模擬である。
今回受けたところでは、V模擬の偏差値がある程度いっていたら特待生になる。うちは、授業料が半分免除というものをもらった。
どの高校も、面接に行ってある程度の成績があれば、はやいめに確保したいのでこのようなスタイルをとるようである。
そして、重要なのは出席日数。そのために通知表が必要である。
今、高校で困っているのは、学校に来なくなる生徒である。中学校でまじめに登校している生徒でないと成績がよくても敬遠するそうだ。
うちも、高校に入ったらネトゲ廃人になって、退学にということもあるかもしれない。そして、ニートへの道を進むかもしれない。学校側では、そうなって退学して育成とがもう無視できないぐらいの数になっているのである。
面談は個人単位である。そこで、最後に名刺をもらったら、だいたいが合格ということになるらしい。合格にならない人は、そのまえにはっきりと断られるようである。
昔の偏差値の値で学校に行くと、かなり手厳しく扱われるときもあるようである。
受験をするときの受験用紙には、個人面談したときの整理番号表を貼り付けるようになっている。
つまり、志望する私立の高校に前もってネゴしにいくことが重要なのである。
また、合格発表は、張り出されたりインターネットで見れることはない。次の日には、郵送で書類が届く。受験者のほとんどが合格である。
しかし、大学の付属系はそんなことはない。試験と内申書で行われる。合格発表も、構内にしっかりと番号で行われるし、インターネットでも番号を発表する。
今回の特集は、「ノート術」である。
手帳や文具は、大好きである。今回は、まずノートのとり方。これが実に難しい。
ノートの取りかたがうまいというか、会議のレポートがうまい人がいる。私の周りでも、団塊の世代の人だが本当にうまい人がいて、感心する。相当鍛えられたのだろう。
昔は、TIME SYSTEMを使っていたが、現在ではほんと扱われていない。これは、相当便利で重宝した。現在入手が困難なのは、どうも契約上の問題があるようだ。
現在は、ノートパッドを利用している。A4版とA5版を使い分けている。
カバーは高くても皮を使うようにしている。長持ちするので、結局はそのほうがお得だ。
そのほかには、営業ドリンクの話があった。栄養ドリンクは、飲みすぎると肝臓などに負担をかけすぎるのであまり飲まないようにしている。
ユンケルの価格と効き目の比較表は面白かった。比較の対象をひとつ決め、祖に対して価格の内容の成分でお徳かどうか比較している。
内容を見てみると、値段相応のような気がする。しかし、一番高いのは「ユンケルスター」で4078円である。
飲んだら効きそうであるが、どちらかというと「こんなに高いのだから」というようなフラシーボ効果もあるようなきがする。
と、悪口のようになってしまった。そんなつもりはないのです。佐藤製薬さんすみません(昔お世話になった)。
それと、記事とは関係ないのですが、裏表紙の裏(なんていうか知りませんが)、裏側からめくったところに革靴のSCOTCH GRANの広告が出ていた。
ここの靴は好きでよくはいている。
最近は革靴をあまりはかないが、いい革靴は一生もんである。
革靴は痛むが、修理がきく。かかとだけでなく、裏も修理してくれる。私の場合、扱いが雑なのかかかとの部分(背?)が痛みやすくそこも終始してもらう。もちろん、中敷も。
収支利には、結構な時間がかかるが、それでも新品を買うよりいい。
雨の日や、長距離を歩くときは、ウォーキングタイプのものをはくが、その場合はだいたいがゴム底である。このような場合は、革靴であっても修理はほとんど利かない。
一回程度は、何とかなるときもある。靴底に、ビムラムのソールを張ってくれるような修理をすることもできる。しかし、これはなんどもできない。
日経ビジネスオンラインオフィシャルページ
http://www.nikkeibp.co.jp/associe/

早稲田通で明治通りから少し早稲田よりに行ったところにある、ちゃんぽんのお店です。
お店は広くて、明るい感じです。スタッフは、若い人が多く、明るくて親しみやすいです。
ちゃんぽんは、麺がいったん焼いてあるタイプです。スープも具材も少し手を入れてあり、工夫がされているという感じです。
お店からお詫びの電話が来た。
今日は店長が休みなので、とりあえず私がということだった。バイトらしい。
店長が出社したらあらためて自宅にわびにくるという。ことわった。
店長やお店の人が悪いのではないからである。チェーン店であるので、一括したマニュアルがありそれで管理しているはずである。
つまり、上が変わらなければいけない。電話の相手には「あなたが悪いわけではない。マニュアルどおりで、お店として正しい対応だったのだから、お店としてあやまらなくてもいい。それより、全体として改善するように上に伝えてほしい」とこたえた。
しばらくたったらまた購入してみようと思っている。
日経ビジネスアソシエがリニューアルしたので、さっそく読んだ。
1月4日号からかわっている。全体的に読み訳すなっている気がする。
特集記事では、見開きのページで一項目がまとめられている。内容が足らない分は、参照すべき本やURLがあるので、興味があればそちらを見ればいい。
といっても内容をちらりと見たいときは、日経ビジネスアソシエオンラインオフィシャルページをみると、だいたいの内容がわかる。
http://www.nikkeibp.co.jp/associe/
なんだかんだいっても、この本についてはウェッブよりも本を読んだほうが内容が濃い。
記事は、ビジネスの基本的なことが多いような気がする。しかし、次の仕事のヒントになるようなこともある。
興味をもったなかでは、「iPhoneアプリで起業する」である。起業するには、すこし短絡過ぎるような気もするが、iPhoneの現在のマーケット状況を見るのにすこし役に立つ。
突っ込みは浅いような気がするが、すこし考えてみようという気になる。
それから、「1年間で52の課題に挑む」という付録がついている。課題の中には、この本を読めとかがある。ちょっと内容を絞りすぎているような機がする。本を指定するより、何冊読むかとか、音楽ならクラシックの交響曲を5つ機構とかの法が現実的であるような気がする。
日経ビジネスオンラインオフィシャルページ
http://www.nikkeibp.co.jp/associe/
車のリコールによる点検に行った。
結果は、交換の必要なしとのこと。
話によると2台に1台は、車軸の交換となっているような話だった。
実際に70台以上の車で、車軸のギアが壊れているようだ。つまり、突然車軸が折れて車が走らなくなったらしい。
実際に事故は起こっていないようだが、突然アクセルを吹かしても走らなくなるのはびっくりするだろうな。
電気系統が壊れて、走っている途中で故障の文字がパネル出て、アクセルを吹かしても40k鹿でなくなって、回りにかなりの迷惑をかけたのを思い出す。
そのときはレッカーになった。

今年も酉の市に行って、熊手を買ってきた。
本来なら、年々大きくするのだろうが、ここ数年変わっていない。来年は、大きくしたいものだ。
熊手を買って、地下鉄に乗り駅を降りて少し歩いていると、後ろから肩もたたかれた。
これ、貴方のでは。といわれお札を渡された。熊手から落ち物ではというが、もともとついていたのかどうかわからないが、その人も熊手を持っていた。
ありがたく受け取る。来年も、人から助けられながらなんとか乗り切れるのかもしれない。
なにごとも、回りの行為によってなりなっているのだ実感した。
癌にいい食べ物というテレビの番組をやっていた。
ココで一番気になったのは、糖尿病の人はリスクが高いとのとこ。インスリンが慣用しているらいしい。
食べ物は、大豆製品がいいらしい。イソフラボン恐るべき。そして、フルーツを毎日とるのがいいらしい。
緑茶もいいとのこと。それと、コーヒーがかなりいいらしい。
それから、歯磨きをよくすることが重要らしい。
暴飲暴食は、もちろんだめ。実際に、今つけがきている。タバコもだめ。もともとすわないが。
沖縄の長寿の人の半分はタバコを吸っている。本当に悪いのかという話もある。その人たちの肺を調べてみると、都会で暮らしているタバコを吸わない人よりきれいだという結果もあるらしい。
抗がん剤の副作用はそれはすごいらしい。ベン組でも少しやっていた。