外気が40度に

車で入間のコストコに行った帰りに練馬のインターの所まで来たら外気が40度を超えていた。
家に帰っても写真のように39度である(画面の下のほうの+39.0℃)。
暑い。
帰ってきて、家のすべてのクーラーを入れるとブレーカーが飛ぶので、中をして冷房のスイッチを入れる。

車で入間のコストコに行った帰りに練馬のインターの所まで来たら外気が40度を超えていた。
家に帰っても写真のように39度である(画面の下のほうの+39.0℃)。
暑い。
帰ってきて、家のすべてのクーラーを入れるとブレーカーが飛ぶので、中をして冷房のスイッチを入れる。
今年も暑い。
今年は熱中症で90人以上の人がなくなっているとテレビで放送していた。
タレントの所ジョージさんが、事務所にある畑で作業中に熱中症で搬送されたというのがニュースになっていた。
また、テレビで熱中症になりやすくなると知らせてくれる装置「携帯型熱中症計」がバカ売れだということをやっていた。
amazonで調べてみたら、すごい人気らしい。また、キティちゃんモデルもあるようだ。
特に外で作業をする人にはいいのではないだろうか。
また、屋内でも熱中症になることがあるらしく、それを警告してくれるものもあるようだ。

本屋さんを見ていたら「デブは1億円損する」というタイトルの本があり、思わず買ってしまいました。
内容は、太っていると成人病になりやすく、そうなると年取ってからお金がかかるというものです。
太っていて問題になるのは、
・高血圧
・高血糖
・高脂血症
そして、油断禁物型というものです。
この油断禁物型は、見た目は太ってはいないがぽっちゃり型で実は筋肉が衰えていて上記の3つを痩せているのに発症しやすいというもの。
それから、いろいろなアンケートをとった結果を載せている。
例えば、どの方法がダイエットで一番効果があったか、成功した方法のベスト10、リバウンドしたベスト10、効果がなかったものなど、興味深いものがある。
車の点検に行った帰りに、車屋さんの近所の駅で見つけた雑誌です。
「1010」となってますが、これで銭湯と読むようです。
つまり、銭湯のフリー雑誌です。発行は、東京都公衆浴場業生活衛生協同組合となってます。
中の記事は、けっこう興味が引く内容となってます。
例えば、
この銭湯の隠し味
風呂犬の銭湯探索
個性派銭湯空間セレクション
銭湯新聞
嗚呼、女湯万歳
下町人情いまむかし
初心者のための銭湯入門講座
銭湯だからいい子が育つ
などなど
下町の話もおもしろいです。
東京に出てきて、アパートで暮らしていた時を思い出します。
また、子供が小さいときによく車で公園に遊びに行ったのですが、帰りにお風呂の大様によくいきました。
子供は、大きな湯船が大好きなのです。
深いところに行くとおぼれたりするし、走って転んで大騒ぎするし、よく見ていないと大変です。
話はもどって、この雑誌のウェブページもあるようです。
http://www.1010.or.jp/
クイズや、川柳の募集や、スタンプラリーなどもやっているので興味のある方は見てみてください。
事故の後の大体一か月たったので、先週末に形成外科にいってケガの具合をみてもらった。
順調に回復しているようだ。
右側の顔を強打していて、歯茎が腫れあがっているのもだいぶおさまってきた。
しかし、電動の歯ブラシを使っているが、歯ブラシが歯茎に当たった時の感覚がまだだいぶ違う。
右側で物もだいぶかめるようになってきた。ただし、ピーナッツなどはまだきびしい。
右目の下の縫ったところは、回復しているようだ。しかし、切れ目の左右(というか前後というか)のリンパなどはつながっていないために、両側が腫れているらしい。自分では、いわれてもそーなんだぐらいである。
それと、保険屋さんから連絡がきた。一か月ぐらいたっているが、どうですかという連絡だった。
骨が折れたが顔の左右が少し違うようになるぐらいだし、縫ったところはしょうがないなどなはし、ほとんどが自然治癒をまつので、病院代はあまりかかっていないことを話した。
保障でだが、メガネ代はでるらしい。これは、メガネは顔の一部である(どこかのコマーシャルのようだが)のででるが、洋服代はだめだということだった。
思ったより回復は早いが、すくなくともあと2か月はおとなしくしないといけない。
糖尿病関連の資料を読んでいて薬以外で体によさそうなものを選んでみました。
これは血糖値を気にしている人にはいいですというものの多くは医学的な裏付けがないものが多いようです。
たまたま聞いたとか、多少下がる成分があるとかです。
健康茶やミネラル水もあまり参考にならないようです。
それで、医学的に検証されているものといえば、次のもののようです。
シナモン
イチョウ葉エキス
ビタミン(E、CほかにB6など)
シナモンは、漢方薬としても有名で血管を広げる作用があるといわれている。血糖値やコレステロールが減るのであればと思ってとるようにしている。
しかし、一日に1グラム以上取るのは大変である。3グラムを目指いしているが、大体大おさじ一杯である。これは、思ったより大変である。
テーブルに置く小さな便が大体12グラムである。
それで、アマゾンでギャバン シナモンパウダー300g丸缶を頼んでみただすごい大きさである。現在は、在庫がないようである。といことで、次のもののリンクを探してみた。
つぎに、イチョウ葉エキスであるが、これは何を選んでいいかわからない。
再起にでは、ボケ防止とかアルツハイマーに効くというので、介護関係の資料を検索しているとよく出てくる。
標準化した抽出製品を選べとある。そうしないと、有害な成分のギンコリック酸が含まれていることが多いようだ。
粗悪なものは、葉をそのまま刻んで入っているようである。ドイツでは基準がしっかりしているので、ドイツ製がいいようである。
それから、値段も高い。
これは、ドイツ製だときさいされているが高い。
媚態眠剤はどこでも手に入るのでいいとします。
それから、糖尿病で一番効くのは、食後の運動である。
そして、ストレスをためないことだそうです。
昨日、抜糸しました。
縫ったところ以外の絆創膏もすべてはがして、今後は必要ないといわれました。
縫った部分は、このあと3ヶ月は絆創膏をきちっと貼らないといけないそうです。
それは、糸で縫うということは、皮膚を寄せてつなげていてます。そのままにしておくと、傷跡が広がろうとするためらしいです。
広がっても、傷口は開くことはないのですが、傷跡が太くなるらしいのです。
さて、目のあざは少し引いて、目が開けられるようになりました。
ほかのあざは、ダンダン下に下がっているようです。
目が開けられるようになって眼科にいって眼底検査をしました。これも、とりあえずは、OKでした。
しかし、陥没した骨がくっつくのは少なくとも3ヶ月は必要でしょう。完全には数年かかります。
骨がくっつくときに骨が盛り上がるので、それが神経を圧迫して目などに障害を発生させることがあるようなので、注意が必要です。
また、脳の中もこの後に事故の影響で血管が詰まって内出血することも多くあるようです。
3ヶ月から半年は、なにかあったらすぐにCTなどをとるようにしないとだめらしいです。
首を強打したのは、2日前ぐらいからかなり痛みがきてます。これは、1ヶ月ぐらいはだめかも。頭痛はしていないので、まだなんとかなりそうです。
とりあえずは、回復に向かっているようです。

今週の月曜日の夜に自転車で帰宅して、自宅の100mぐらい手前の下り坂で転倒してしまった。
その時の様子は、ほとんど断片的で覚えていない。
どうも坂の下のほうまで勢いよく降りてきて、なんらかの事情で急ブレーキをかけて体制を維持できなくて転倒したようだ。
傷から推測すると、顔面の右側から着地しそのまま右肩を中心として背中で着地して仰向けになったようだ。
一番に右顔面で着地している。眼鏡をかけているので眼鏡で右目を強打しているために、パンダのようにどす黒くはれ上がり、目が開けられない状態である。
また、右目の下側を頑強でエル字状にきり5針(たぶん)縫っている。
ほほ骨は、折れて陥没している。鼻腔内部の骨も折れている。鼻腔全体が陥没している状態なので、花の内部が内出血しているらしい。ただ、鼻血は出なかったようだ。
救急車は、党利係の女性が読んでくれたようだが誰かは分かっていない。
あとからわかるが、自分で自宅に電話をかけているようだ。携帯電話の履歴に、何度も掛け間違った番号がある。
カミさんと息子がすぐに来たようだが、私が「こんな怪我だいじょうぶだ」と暴れていたようだ。
カミさんが説得した後にむすこにどうも怒られてシュンとなって救急車に乗りあとはおとなしかったらしい。
部分麻酔で目の下を縫ったのは覚えている。途中痛かったので、いたいといったのを覚えている。
CTをとったのはあまり覚えていない。
そうしたら、帰ってくださいといわれ、外の道に出るとタクシーが拾えますといわれて、カミさんと帰ってきた。
そして、昨日にCTの写真のコピーを持って形成外科に行った。
折れている顔面の骨は、たぶんこのまま自然にくっつくのをまってもだいじょうぶだろうということである。
しかし、かなり顔の形が変わるだろうということだった。
それも、全体の腫れが引くまでは判断できないとのこと。
場合によっては、整形手術が必要になるようだ。それは大変そうだ。
あと、顔面にある神経は切れていないようであると言われた。ほほのあたりの神経が切れると、顔面の筋肉が動かなくなるらしい。
たしか、北野たけしさんがバイクで事故をおこした時に顔半分がマヒしていたのを思い出す。そうなると、話すのも不自由になる。
また、歯のかみ合わせも顔面の骨折で変わることがあるというが、これはいまのところたぶんだいじょうぶとしか言えない。なぜなら、右側でかむたびに顔面がそうといいたいからである。特に、奥歯でかむとかなりいたい。
それから、顔面で着地しているようなのですべての衝撃を首で受けている。たぶんむち打ちになっている。たしかに、首が痛い。
むち打ちになったことがある人だと知っていると思うが、事故のような衝撃が筋肉あったときは、2、3日以降に徐々にやってくる。
今回は、最初から少しあったが、今はだんだん辛くなってきている。
それで、前にここで紹介したことがある接骨医に行った。この人の指による筋肉のほぐしは本当にすごい。何がどうなっているか丁寧に説明してくれて、的確である。
しかし、筋肉の痛みはこれから来る。覚悟しないといけない。
それから、今回は自損事故である。でも保険はどうなっているのかを確認した。
生命保険に入っているので電話すると、損害保険は入っていないので出ませんとのこと。しかし、手術をすると出る可能性がありますので、どんな手術になるか聞いてほしいとのことでした。ただし、傷の縫合は含まないとのことだった。つまり、入院が必要らしい。
今回は、できるかぎり整形手術は受けないつもりであるが、あまりにも顔の変形が激しいときはせざるを得ない。
あとは、自動車の任意保険に入っている。聞いてみる。
全額出るようだ。自動車の保険でなぜと思うようだが、東京海上日動火災保険に入っており特約でついているのです。
最近、安さを売りにしている自動車の保険があるがそれらは本当に最低限しかついてない。
そのために、けっこうほかに移った人が戻ってきているといっていた。
それから、自損なのにお見舞金も出るようだ。それと、病院への交通費も全額でると言っていた。
また、病院では保険を使ってくださいとのこと。保険以外の自分が支払った分が全部出るらしい。
以前に、交通事故にあった時に保険は使わないようにと言われていたので今回使わなかったら、それは相手があるときの話で自分しかいないときは、保険を使うようにということらしい。
かなり反省することが多い今回の事故である。しかし、いまから体はもっとつらい状況になるようなので頑張らないといけない。
そういえば、弁護士さんに「事故の時の自分の顔の写真を撮ったか」ときかれた。カミさんに事故の当日に車の中でとっているはずである。目的はわからないが、反省の材料になる。
最近読んだ糖尿病の関連の本の中で読みやすく、今からどうしたらいいかの方針がはっきりする本である。
まずは、糖尿病になったら直らないことを肝にめいじることにする。
そして、糖尿病は一生治らない。糖尿病というより、一度血糖値が高くなったらもう知れは病気で「糖尿病のけがある」なんて思ってはいけない。
この本を読めば、血糖値が下がっても、それは治っているのではないことをはっきりと知ることができる。
しかし、合併症さえおこさなければ長生きできるのである。また、合併症は治すことができる病気であることも知る。
まず、自分の状態を常に知っておくことで、検査は常に行っておいて少しでも異常があったときは詳しくチェックすることである。
去年の暮れに薬もやめているが、ヘモグロビンA1Cは常に6を切っている。
安定はしているが、それでも合併しようが起こるときは起こる。
血糖値が下がったといっても、一度高くなったらそのあと低くなってももうだめなのである。
あとは、いかに自分をコントロールするかである。
さて、どうすればいいのかであるが、やはりけっとちを揚げる食品をとらないことである。
つまり、炭水化物。
カロリーを注意するより炭水化物を控えること出る。
ご飯もそうであるが、麺類はほとんどだめ。日本そばも食後かなり血糖値があがる。
以前に紹介した本のとおり、ステーキのほうが血糖値は上がらない。
パン類もダメであるが、ライ麦パンはあがりにくいらしい。
ビールと日本酒いがいのお酒は、ほとんどいいらしい。両方好きなのに、やめるか。ハイボールにしますか?
実際に呼んだのは、写真のリンクより改訂版になったほうです。
内容は、とにかく症状の解説がよくできています。とくに、合併症の症状やメカニズムについては、かなり詳しいです。
しかし、あまりにも専門家的になっているよう思え、読んでいていやになる部分もあります。
しかし、症状はずいぶん参考になります。
合併症でそんな症状が?
もしかして、これはそうたっだのかと思うことが少しあったが、あまりにも専門家的すぎます。
本の終わりにQ&Aがあり、そこでそれではどうしたらいいのかという話が出てきます。知りたいのはここです。
しかし、あまり具体的なことはなく、とにかく食べ過ぎないでまんべんなく正しい食事をしなさいというのが結論。
そして、運動して筋肉をつけろ。
それらの具体的なトレーニングや食事の内容についてはほとんどありません。
病状の確認にはいいのでは。
しかし、すこし内容が古いかも。