WiMAXでustreamの配信をしてみる
b-mobileでは到底使い物にならないので、WiMAXを調達した。
マシンも少し変えて、CF-R8にしてみた。
理由は、manycamがこちらだと正しく設定できたからです。
コンポジットの入力は、カノープスのADVC-100です。
カメラは、Logicool C905mです。
こんなかんじです。
これなら使えそうです。
今度は、外での配信をしてみます。
ADVC-100はいまはなく、あるのはADVC-300だと思います。
b-mobileでは到底使い物にならないので、WiMAXを調達した。
マシンも少し変えて、CF-R8にしてみた。
理由は、manycamがこちらだと正しく設定できたからです。
コンポジットの入力は、カノープスのADVC-100です。
カメラは、Logicool C905mです。
こんなかんじです。
これなら使えそうです。
今度は、外での配信をしてみます。
ADVC-100はいまはなく、あるのはADVC-300だと思います。
b-mobileでustreamの配信をしてみた。
使った機器は、b-mobile U300とPCIのモバイルルータCQW-MRBで、Android端末を使用した。
Android端末は、ustream社のアプリを使用している。
結論から言うと、使えない。アプリの設定を色路変えてみたが、どうしても帯域が足らないようである。
アップろーろされた状態を後で確認すると、数秒ほど映像がアップされたものがとぎれとぎれになって大量なファイル数でアップされていた。
http://www.ustream.tv/recorded/9121544
つまり、b-mobileでは、300Kbpsしかでないのでこれではだめなようである。
以前にqikを同じ環境で使ったことがある。
http://qik.com/video/6173707
このリンクは、上野公園をAndroid端末を手に持ってあるいたものである。
b-mobileの300Kbpsの速度でなんとか見ることができる。
このqikのほうは、映像を端末側でかなりバッファリングしていて、とりあえず必要な量の見送り、後で全体を送れるようになっているようだ。
iPhoneなどでもモバイル環境では、qikの愛好者は多いようである。実際に使ってみるとかなりの差がある。
つまり、何とかみられるのとまったく映像にならないのと大きな差である。
こんどは、WiMAXでテストしてみようと思う。
これも、ustreamでは厳しい結果が予想される。なぜなら、WiMAXでは下りの速度はいいが、上りは制限されていて7Mbpsが限度のはずである。
モバイル環境でustreamを使おうなんてのは無理なのかもしれない。
歩きながらレポートするには、カメラの振動をどうするかが最大のポイントになるだろう。
前回の話から、カメラからのNTSCつまりコンポジットの信号を取り込むのがいちばんはやい。HDMIでの取り込みは、後で実験するとする。
それで、現場にノートPCを持っていくことが多いので、ノートPCでコンポジット信号が取れるハードウェアを探してみた。
動作が安定しているのは、つぎのIOデータのものだ。
次のものは、バッファローのもので仕様は先ほどと同じようなものであるが、コンポジットの信号を画面に表示するという専用のモードを持っている。例えば、Wiiなどのゲーム機をつないで、その表示をノートパソコンの画面に表示するといった機能がある。
ニコ動などで、ゲームのリアルタイム配信をしたいときには、かなり便利な機能である。
型番で、後ろにGがつかないのが画面に表示する機能がないものである。
また、次のKEIAN製のものも人気が高い。
これらのものは、パソコンによるソフトウェアのエンコードである。つまり、パソコンの処理能力が高くないと使えない。ましてや、2つのカメラ[つまり2つカードを用意する]なんてことをすると、かなり処理がきつくなる。
それで、ハードウェアでエンコードするものを探してみる。
次のは、IOデータのハードウェアでエンコードするものである。
ハードウェアエンコードでは、カノープスの製品を外すわけにはいかない。これらは、USBではなくてDV(つまりIEEE-1394)である。他にも、いろいろ存在する。また、HDMI入力のものもある。
今年も暑い。
今年は熱中症で90人以上の人がなくなっているとテレビで放送していた。
タレントの所ジョージさんが、事務所にある畑で作業中に熱中症で搬送されたというのがニュースになっていた。
また、テレビで熱中症になりやすくなると知らせてくれる装置「携帯型熱中症計」がバカ売れだということをやっていた。
amazonで調べてみたら、すごい人気らしい。また、キティちゃんモデルもあるようだ。
特に外で作業をする人にはいいのではないだろうか。
また、屋内でも熱中症になることがあるらしく、それを警告してくれるものもあるようだ。
ustreamの配信を考えてみる。
できるだけ簡単に、移動先でできる限り高画質で中継ができるようにする。高画質になると、どうしても利用する回線に影響をうけるが、まずは手軽に配信できることを考えてみる。
まずは、カメラから。
ウェッブカメラでもいいのではと考えたが、それは室内での中継ならいいが外でとなると、すくなくともズームが適度に行えないと使い物にならない。
それで、一般用のビデオカメラを入力用に使えないか考えてみる。
今までの一般用のビデオカメラは、年々進化してきている。
大きくは、アナログテープ時代。ミニDVテープが出始めのものでDV時代。そして、最近のハイビジョン時代である。
アナログテープ時代のものは、出力がコンポジットでテレビのアナログの端子につなげることができる。
DVカメラ時代のものは、もう製造が全部中止されているが、中古ならまだけっこう手に入る。これは、コンポジットの出力も残ってはいるが、デジタルの出力でDVと書かれた出力がある。
このDVは、IEEE1394の端子で、パソコンにIEEE1394(DVと書いてあるものもある)で直接つなげることができる。
この端子だが、実は入出力の両方が行える。つまり、カメラからの映像をパソコンに、パソコンで編集したものをカメラにと双方向が可能なのである。
IEEE1394だけでなく、USBで映像が送受信できるものもある。
このDV時代のビデオカメラであるが、DVのほかにコンポジット出力も持っている。こちらは、カメラからの出力のみがふつうであるが、たまにコンポジットからの入力を受け付けて、テープに書き込めるものもある。
さて、最近のHV対応のビデオカメラは、大体がHDMIの端子がついている。これは、テレビではおなじみであるが、パソコンには一般的に取り込めない。専用のボードが必要である。
ハイビジョンと言っても、販売されているものには大きく2しゅるがある。720iと1080iである。720iは、画素数が1280×720のアスペクト比16:9のものをいう。また、1080iは、画素数が1920×1080のアスペクト比16:9のものである。両方ともに、ハイビジョンと言っているがもちろんその差はあるので、1080iのほうをフルハイビジョンといっている。
このハイビジョン対応のビデオカメラでも、出力にだいたいコンポジットをもっている。
さて本題にもどろう。
パソコンとの接続を考えると一番手っ取り早いのが、コンポジット信号を取り込むのがいいかもしれない。
それ以外だと、DVカメラを利用するのがいい。自宅に一台あるが、それ以外だと中古を探すことになる。
ustreamのカメラとして使うのであるので、録画できなくてもいい。しかし、問題となるのは録画していなくてもそのケーブルに映像が出ているかということである。
つまり、映像のケーブルをつないで電源を入れたらデータが来るかということが重要になる。
canonとsonyのもので試したが、問題なく出ている。
canonのkiss X4でも大丈夫のようだ。
しかし、panasonicのlimixシリーズは、できないのが多いようだ。ネットでは、裏ワザで映像を録画しなくても出力する方法が出ているようだ。
他の動画が取れるものの多くは、再生しないと映像のデータはケーブルに出ないようだ。
sonyの場合は、bloggieやコンパクトカメラのでもコンポジットからの信号が電源オンで出力されている。
canonの動画がとれるデジカメでも、コンポジット信号が出るようである。
でも、カメラによってかなり違いがあるので、実際にため知る必要があるようだ。
とりあえず、パソコンに映像を入れるのには、コンポジットで行おう。
あとで、ハイビジョンをHDMIで取り込んで高画質のまま配信することができるかどうか考えてみようと思う。
雑誌の「DIME」でほしいものがありネットで商品を購入した。
そうしたら、画像のような「お届け遅延のお知らせ」がきた。
申し込み多数のためとあるが、この商品だが「限定100個」だったはずである。
それなのに、なぜ、申し込みが殺到したために出荷が遅れるのだろうか。
しかも、まだ販売を続けていて購入できるということは、限定100個に届いていないということ?。

昨日ビックサイトに行ったら面白いものを見つけた。
携帯電話のカメラで撮ったために少し見にくいが、モデルの女性はベストを着ている。
そのベストにフレームが埋め込ん絵あり、頭の上の液晶ディスプレイを支えるようになっている。
ベルトの中には、バッテリやPCがあるらしい。それで、自由に移動できる。
商品名は「@看板娘」とのこと。
開発は、株式会社日立ケーイーシステムズです。
一見ばからしいかもしれないが、かなりニーズはありそうだ。
バッテリは2時間持つらしいが、かなりの重さのように見える。

お客さんのところに行ったら、写真の8インチのフロッピがあった。
1枚いただけるというのでもらってきて、子供たちに見せたら大うけだった。
フロッピの最初の大きさはこれである。写真は、大きさの比較のために左側にiPod NANOをおいている。
この8インチのフロッピの一番最初のものはなんと一枚で128Kバイトである。当時はすごいものだと思った。
さて、フロッピだが1970年にIBMで開発されている。
IBMは一般にはフロッピーディスクといい、企業にはディスケットといっている。
写真でもわかるとおり袋にはディスットと書いてある。
JISではフレキシブルディスクかフレキシブルディスクカートリッジという。
ドクター中松がフロッピの発明をして特許をもっているとしているが、彼がが発明したのはナカビゾンと積紙式完全自動連奏蓄音器らしい。IBMは自社の特許を守るため抵触しそうな特許に対して契約を結んでおり、その中の一人がドクター中松とうことらしい。

別途注文していた iPad Keyboard Dock が今朝届いた。出かけるときだったので使い込んでいませんが、初期の感想です。
iPadととなげるDockの部分とキーボードはつながっており、それは取り外しができません。
Dockの部分は、そのうえにのせるiPad本体を安定させるためにウェイトが入っているようでかなりの重さになります。
裏は、充電とパソコンとつなぐケーブルのコネクタと音を出力する端子がついています。
キーボードは、アップルのノートのものと同じなので、フィーリングはわかると思います。
iPadのスタンドというか立てる台のようなものがあれば(純正のカバーのようなもの)、bluetoothのキーボードのほうがいいかもしれません。
bluetoothのキーボードは、つながらないものも多いです。たとえば、私が以前からもっていたElecomのTK-FBP014はつながりません。
仕事だけでなく、やるべきことの(TODO)リストを管理するのに最近ではポストイットの付箋を利用している。
あるとき東急ハンズにいったら、カンミ堂のテンミニッツ10minという製品がTODOリストをかんりするのにぴったりなので購入して使ったらずいぶんいい。
基本的に付箋に、やるべきことを付箋に書いて、ノートに張っておくだけである。
付箋は太さが違うものが3種類あり、それぞれが処理する時間に応じて30分、1時間、2時間という作業で行うことをあらわしている。
したのリンクの写真ではわかりにくいが、テンミニッツ・ハードタイプは、開くと一日の時間のスケジュールの表があり、そこに付箋を貼れるようになっている手帳で、付箋も付いている。
卓上タイプだとそれらしいような写真である。ハードタイプは卓上型の手帳版であると考えればいい。
今までは、スケジュール手帳に貼っていたが、これは結構便利です。
しいていえば、ハードタイプにペンがつけられればいいのですが。