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	<title>カピカの日記</title>
	<link>http://blog.yuu-ina.co.jp</link>
	<description>I.N.A., Ltd.</description>
	<lastBuildDate>Sat, 04 Sep 2010 06:23:14 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>Logicool+WiMAX+ustreamで町を歩いてみる</title>
		<description>街中を歩いてみてustreamで配信してみた。

機材は、Logicool C905m + Panasonic CF-R8(Wind7 pro) + WiMAXである。



まず、音が出ていない。

画像のピントがあっていない。オートフォーカスで、かなり評判のいいものであるが、歩く速度に追いついていない。

やはり、ウェッブカム系では、移動しながらの映像は喫のかもしれない。

歩いているので、揺れている。

これは、あるいみしょうがない。カメラの揺れを止める(ステディカム」というのがある。大体安くても数万円からする。

カメラも、ウェッブカムだとだめで、ふつうのカメラマンとがついたものが必要になる。

調べていると、安いものを見つけた。



これにカメラをつけて持って移動すると、重りによって揺れが少なくなるというものである。挑戦してみてもいいかもしれない。

話はすこしずれるけど、石神井川を少し歩いて配信したけど、とにかく暑い。しかし、けっこうジョギングしている人がいる。天気y補法では、運動はなるべくやめるように言っていたのに。
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		<link>http://blog.yuu-ina.co.jp/?p=880</link>
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	<item>
		<title>LED街灯</title>
		<description>池袋を歩いていたら街灯がLEDに代わっていた。



電球もだんだんLEDに代わってきている。

太陽光発電と蓄電池も付ければ、なお受けたのかもしれないが、そうすると原価で最低でも10万円ぐらいアップする。製品になると50から100万円ぐらいのアップになる。

そういえば、車のバックやサイドだけでなくヘッドライトもLEDが出てきているようだ。

表題とは関係ないが、こんなものも見つけた。


 </description>
		<link>http://blog.yuu-ina.co.jp/?p=873</link>
			</item>
	<item>
		<title>林野庁「緑のオーナー」昨年度対象の８割売れず</title>
		<description>30日の読売新聞の夕刊での記事である。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100830-OYT1T00651.htm

50万円で販売して、満期時に競売にかけて売れた金額をもどすというもの。

競売で入札がなければ0円である。

結果は、8割が0円で、一番高いのが28万円。一番安い入札が7万円だったとか。

森林の売買価格の標準となる立木価格は1980年が27,000円（１立方メートルあたり）で2009年は2,548円だそうだ。

それでも売れればいい。

しかし、考えてみればこの「緑のオーナー」はいわゆる投資である。

儲からない場合もあるはずである。それを知っていて、配当がないからと言って訴訟するとは。
 </description>
		<link>http://blog.yuu-ina.co.jp/?p=871</link>
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	<item>
		<title>エバァ・ミクラス写真展</title>
		<description>エバァ・ミクラス写真展にいった。



本業は歌手？　芸術家かもしれない。

http://eva.ichinichi.jp/

写真展ですが、彼女独特の視点での色彩です。もともと、モノクロ写真を手掛けていたとか。

その感性で、デジタルカメラを使った独特の色調を楽しめます。

残念ながら、明日の1日までの展示です。 </description>
		<link>http://blog.yuu-ina.co.jp/?p=867</link>
			</item>
	<item>
		<title>エコキャップ運動</title>
		<description>東大の安井名誉教授のエコキャップ運動についての批判が話題を呼んでいる。

記事で分かりやすいのは、つぎのものです。

http://allatanys.jp/B001/UGC020001820100825COK00622_1.html

８００個のキャップが２０円になり、それでポリオワクチンの１人分が買えるという。

この運動をしているのが、つぎのNPO団体。

http://ecocap007.com/

しかし、郵送費を考えると、とてもECOではなくて、CO2を大量に排出して逆に環境に悪い。

もう少し考えるべできあるというのが、本題である。

キャップだけではく、実は空き缶のリサイクルも郵送のかかる部分を考えるとCO2排出ではかなり環境に悪い。

たしかに、さきほどの安井氏のコメントは、なっとくする。

さきほどのポリオワクチンも郵送のコストは入っていない。

また、NPOもすべてが無料であるわけではなく、組織を運営していくための費用は差し引かれる。

寄付金の中で、この運営費がどれぐらいなのかはほとんどの場合に公開されていない。

よくやられている、何とかの羽の募金などのも、募金の中から運営費(つまり人件費として給料など)が支払われている。

一時期は、街頭に立っていた主婦や小学生などにもアルバイト代や物品が配られていて、批判された。

つまり、20円のすべてがワクチンになるわけではない。経費を差し引かないといけない。

それについて、意見を述べているのがつぎのものです。

http://bem.de-blog.jp/looksky/2008/08/post_7dad.html

計算がすべてあっているかどうかは、すべてを検算していないが、理論的にはあっていそうだ。

じゃあ、やめろというのかというとそうではない。もう少しやり方があるだろうと思う。

寄付したいのであれば、ペットボトルのキャップを集めるよりかは他のやり方でやればいい。

例えば、次のような意見だ。

http://cozylifes.blog25.fc2.com/blog-entry-163.html

ペットボトル1本の料金の中で、だいたいペットボトルの代金が20円ぐらいである。1本飲むのをやめて、その20円を寄付すればいい。

この意見は、自分は納得する。

やっている人で、疑問を持ちながらも納得してやっている人もいるようだ。

http://plaza.rakuten.co.jp/yumxxx/diary/200909060001/

本来はゴミとなっているものを何とかしようという精神はいいが、やっぱりついていけない。それにより、多くのCO2がでているのだから。
 </description>
		<link>http://blog.yuu-ina.co.jp/?p=865</link>
			</item>
	<item>
		<title>WiMAXでustreamの配信をしてみる</title>
		<description>b-mobileでは到底使い物にならないので、WiMAXを調達した。

マシンも少し変えて、CF-R8にしてみた。

理由は、manycamがこちらだと正しく設定できたからです。

コンポジットの入力は、カノープスのADVC-100です。

カメラは、Logicool C905mです。

こんなかんじです。



これなら使えそうです。

今度は、外での配信をしてみます。

ADVC-100はいまはなく、あるのはADVC-300だと思います。





 </description>
		<link>http://blog.yuu-ina.co.jp/?p=861</link>
			</item>
	<item>
		<title>b-mobileでustreamを使う</title>
		<description>b-mobileでustreamの配信をしてみた。

使った機器は、b-mobile U300とPCIのモバイルルータCQW-MRBで、Android端末を使用した。

Android端末は、ustream社のアプリを使用している。

結論から言うと、使えない。アプリの設定を色路変えてみたが、どうしても帯域が足らないようである。

アップろーろされた状態を後で確認すると、数秒ほど映像がアップされたものがとぎれとぎれになって大量なファイル数でアップされていた。

http://www.ustream.tv/recorded/9121544

つまり、b-mobileでは、300Kbpsしかでないのでこれではだめなようである。


以前にqikを同じ環境で使ったことがある。

http://qik.com/video/6173707

このリンクは、上野公園をAndroid端末を手に持ってあるいたものである。

b-mobileの300Kbpsの速度でなんとか見ることができる。


このqikのほうは、映像を端末側でかなりバッファリングしていて、とりあえず必要な量の見送り、後で全体を送れるようになっているようだ。

iPhoneなどでもモバイル環境では、qikの愛好者は多いようである。実際に使ってみるとかなりの差がある。

つまり、何とかみられるのとまったく映像にならないのと大きな差である。

こんどは、WiMAXでテストしてみようと思う。

これも、ustreamでは厳しい結果が予想される。なぜなら、WiMAXでは下りの速度はいいが、上りは制限されていて7Mbpsが限度のはずである。

モバイル環境でustreamを使おうなんてのは無理なのかもしれない。


歩きながらレポートするには、カメラの振動をどうするかが最大のポイントになるだろう。





 </description>
		<link>http://blog.yuu-ina.co.jp/?p=858</link>
			</item>
	<item>
		<title>暑いと太陽電池も効率が悪い</title>
		<description>昨日は私の自宅のほうでは38度を超えたそうだ。

暑い。

そうしていたら、次のような記事が出ていた。

太陽光発電量を3割アップさせたあの手この手
http://eco.nikkeibp.co.jp/article/special/20100806/104484/

この記事の中で、太陽電池を冷やすという話が出てくる。太陽電池は、温度が上がると効率が悪くなる。冷やしてやる必要があるのだ。

自宅の入口のところに、人感センサーで夜に人が通ると一定時間伝統がつくのを導入しているが、このセンサーも熱によって感度が変わる。

暑いと、けっこう反応が鈍くなる。

太陽光発電の充電器を車のダッシュボードに入れたままにしておくと、車の中が暖まりすぎていると、発電の効率が悪くなる。

また、車の中の場合は、別の問題もある。

最近は、日焼け防止のためにUVで紫外線カットをしている窓の車があるが、この場合だと今の太陽光発電はあまり発電しなくなってしまう。

光発電とは関係ないが、白髪染めも暑いと効率が悪い。

白髪染めをした後で、クーラーなどきいた涼しい部屋で、髪を扇風機で冷やすと染まりやすいということを聞いたことがある。 </description>
		<link>http://blog.yuu-ina.co.jp/?p=855</link>
			</item>
	<item>
		<title>ustreamの中継を考える2</title>
		<description>前回の話から、カメラからのＮＴＳＣつまりコンポジットの信号を取り込むのがいちばんはやい。HDMIでの取り込みは、後で実験するとする。

それで、現場にノートPCを持っていくことが多いので、ノートPCでコンポジット信号が取れるハードウェアを探してみた。

動作が安定しているのは、つぎのIOデータのものだ。



次のものは、バッファローのもので仕様は先ほどと同じようなものであるが、コンポジットの信号を画面に表示するという専用のモードを持っている。例えば、Wiiなどのゲーム機をつないで、その表示をノートパソコンの画面に表示するといった機能がある。

ニコ動などで、ゲームのリアルタイム配信をしたいときには、かなり便利な機能である。

型番で、後ろにGがつかないのが画面に表示する機能がないものである。



また、次のKEIAN製のものも人気が高い。



これらのものは、パソコンによるソフトウェアのエンコードである。つまり、パソコンの処理能力が高くないと使えない。ましてや、2つのカメラ[つまり2つカードを用意する]なんてことをすると、かなり処理がきつくなる。

それで、ハードウェアでエンコードするものを探してみる。

次のは、IOデータのハードウェアでエンコードするものである。



ハードウェアエンコードでは、カノープスの製品を外すわけにはいかない。これらは、USBではなくてDV（つまりIEEE-1394)である。他にも、いろいろ存在する。また、HDMI入力のものもある。






 </description>
		<link>http://blog.yuu-ina.co.jp/?p=852</link>
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	<item>
		<title>外気が40度に</title>
		<description>

車で入間のコストコに行った帰りに練馬のインターの所まで来たら外気が40度を超えていた。

家に帰っても写真のように39度である(画面の下のほうの+39.0℃)。

暑い。

帰ってきて、家のすべてのクーラーを入れるとブレーカーが飛ぶので、中をして冷房のスイッチを入れる。
 </description>
		<link>http://blog.yuu-ina.co.jp/?p=848</link>
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