今回の特集は、「ノート術」である。
手帳や文具は、大好きである。今回は、まずノートのとり方。これが実に難しい。
ノートの取りかたがうまいというか、会議のレポートがうまい人がいる。私の周りでも、団塊の世代の人だが本当にうまい人がいて、感心する。相当鍛えられたのだろう。
昔は、TIME SYSTEMを使っていたが、現在ではほんと扱われていない。これは、相当便利で重宝した。現在入手が困難なのは、どうも契約上の問題があるようだ。
現在は、ノートパッドを利用している。A4版とA5版を使い分けている。
カバーは高くても皮を使うようにしている。長持ちするので、結局はそのほうがお得だ。
そのほかには、営業ドリンクの話があった。栄養ドリンクは、飲みすぎると肝臓などに負担をかけすぎるのであまり飲まないようにしている。
ユンケルの価格と効き目の比較表は面白かった。比較の対象をひとつ決め、祖に対して価格の内容の成分でお徳かどうか比較している。
内容を見てみると、値段相応のような気がする。しかし、一番高いのは「ユンケルスター」で4078円である。
飲んだら効きそうであるが、どちらかというと「こんなに高いのだから」というようなフラシーボ効果もあるようなきがする。
と、悪口のようになってしまった。そんなつもりはないのです。佐藤製薬さんすみません(昔お世話になった)。
それと、記事とは関係ないのですが、裏表紙の裏(なんていうか知りませんが)、裏側からめくったところに革靴のSCOTCH GRANの広告が出ていた。
ここの靴は好きでよくはいている。
最近は革靴をあまりはかないが、いい革靴は一生もんである。
革靴は痛むが、修理がきく。かかとだけでなく、裏も修理してくれる。私の場合、扱いが雑なのかかかとの部分(背?)が痛みやすくそこも終始してもらう。もちろん、中敷も。
収支利には、結構な時間がかかるが、それでも新品を買うよりいい。
雨の日や、長距離を歩くときは、ウォーキングタイプのものをはくが、その場合はだいたいがゴム底である。このような場合は、革靴であっても修理はほとんど利かない。
一回程度は、何とかなるときもある。靴底に、ビムラムのソールを張ってくれるような修理をすることもできる。しかし、これはなんどもできない。
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